SONY 約1分間ハンドルをまわすと30分程度放送が聴ける手回し発電機ラジオ SONY 約1分間ハンドルをまわすと30分程度放送が聴ける手回し発電機 の詳細情報
SONY 約1分間ハンドルをまわすと30分程度放送が聴ける手回し発電機 。SONY手回し発電機搭載の非常用ラジオICF-B200メーカーSONYによれば、始めはゆっくりまわし、徐々に速度を上げ、本体天面の“充電インジケーター”が点灯した状態で、約1分間ハンドルをまわすと30分程度放送が聴ける。カラー···グレー手回し充電···対応受信バンド···AM、FM乾電池単三2本で使用可能防災用強度があり、頑丈なので、災害時、キャンプなどでも活躍します。非常用ブザーも鳴ります。ライトも付きます。手回し発電機ラジオラジオ本体のみになります。ソニーICF-B200の取説によりますと、1秒間に2回転程の速さで、1分間手回し発電しますと、ラジオは、連続30分間聴くことができます。こちらでも出品にあたり、確認しました。1秒間に2回転程の速さで、手回し発電したところ、本体上部の充電インジケーターが、緑色に点灯し(ずっとは点灯しません)、1分間手回しを続けました。その後連続で30分以上50分位ラジオが聴けました。(充電インジケーターは、充電残量を示すものではありません。)非常用ということで、耐久性も気になるところ。“JIS日本工業規格の防滴II型”ということが公開されており、メーカーによれば多少の雨や雪、水しぶきのかかるところでも使える。・バッテリー内蔵ニカド電池または単3乾電池2本・メーカー SONY ICF-B200・ 受信周波数帯域FM76~108MHz(TV1~3ch)、AM530~1605kHz・サイズ幅163mm、高さ80mm、奥行55mm、重量330g(本体のみ、乾電池使用時372g)・発売開始 1997年 9月1 日・製造国 JAPAN箱はありませんが、ほとんど使用する機会がなかったので、長期保管品になります。